こんにちは。茅ヶ崎市で創業以来36年目の外壁塗装・屋根塗装のスズモトリフォーム、二代目代表の鈴木康平でございます。
今日は、比較的、私たちの事務所から近くの寒川町のサイディング外壁住宅を、ブルーグレイとホワイトのツートンで塗装させていただいた施工事例をご紹介させていただきます。
あなたがこれから行う外壁塗装の参考にしてみてくださいね(↓)

爽やかな青空に映える素敵なお家になりましたね✨️
ちなみに、施工前はこちらです(↓)

施工前も、ご立派で素敵なお家でしたが。
息子様が『どうしてもスズモトさんにお願いしたい』とご要望していただいたようで、弊社を選んで下さいました。どうして弊社を選んでいただいたかと言うと、お向かいのお家を弊社でデザイン塗装を行いそれを見た息子様が気に入って下さったからです。
ちなみに、お向かいさんの施工とはこちらでした☺️(↓)

実は、2025年度のベストデザイン賞を受賞した事例でもあったのです。
では。施工中の様子をさらにご紹介させていただきますね。
築30年の屋根は塗装できなかったので、屋根カバー工法にしました(自社施工です☺️)
今回の屋根は築30年。なんと、コロニアルNEOと言う商品が使われていました。クラックがとてもひどかったです。(下写真参照)
ちなみに、コロニアルNEOとは以下のとおりです。
*コロニアルNEOとは、クボタ(現ケイミュー)が2001年に販売したノンアスベストのスレート屋根材で、耐久性が低く、ひび割れや欠けが起きやすいという特徴があります。販売期間は約7年と短く、多くの住宅に採用されましたが、築10年程度から劣化が目立ち始めることが多く、塗装による補修が難しく、カバー工法や葺き替えが推奨されます。
そのため、屋根は塗装できなかったので、スズモトリフォームでは、屋根カバー工法をご提案いたしました。
施工前(↓)

施工後はこちら(↓)

施工中のお写真が無くてごめんなさい😭
では、もう一度、施工完了をご覧ください(↓)

外壁塗装をお考えの方は、ぜひ塗装職人専門店のスズモトリフォームをお尋ねくださいね。








「Eさん。今回は、当店ではじめての塗装工事でしたが、ご信頼くださり、誠にありがとうございました。
今回は、新築時のデザインを生かして、破風板と雨樋をブラックに変え建物全体を縁取ることでとてもまとまったデザインになりましたね。
スズモトさんに頼んでよかったと言っていただきとても嬉しく思います。
またお家の事で小さなことでも何かありましたらご相談ください。」
代表親方 鈴木康平